■上質皮革の魅力
天然上質高級なエコ素材などにこだわりの牛革の魅力
|
|
|
|
カテゴリ
オーダー・ハンドメード革バッグと服・雑貨販売店アンティーの店長日記/一覧 (224)
●トート・A4 通勤 ワーキング革バッグ (31)
●ハンドバッグ・フォーマル (18) ●ボストン革バッグ (5) ●ショルダートート革バッグ・ミニ革バッグ (1) ●メッシュ革バッグ (10) ●フォーマルバッグ(クラッチ・バニティー) (14) ●革ベルト (11) ●革ブレスレット(ペア・シングル) (59) ●革製アクセサリー (11) ★セレクト、アクセサリー (5) ★セレクト、洋服 (1) ★インポート、小物(雑貨・財布) (2) ■お得なサービス・プレゼントやお知らせ (14) ■アンティー開店までのいろいろ‥ (21) ■こだわりのギフト用ラッピング (2) ■上質皮革の魅力 (4) ■アンティー製作(手作り)日誌 (3) ■本革ネーム入り刻印(ペア・シングル) (3) |
2006年07月22日(Sat)▲ページの先頭へ
天然素材・革の風合い
牛革の特徴:
牛革には色々な種類の素材と染め方があります。 硬い牛の皮から皮下組織を除いてから、植物タンニン 鞣し剤(なめし剤)又は、クロム鞣し剤等で処理し、 皮を構成するタンパク質の腐敗を防ぎ、耐水性・耐摩 耗性を与えます。 そしてやっとやわらかい「革」になります。 ○タンニン鞣しとは、茶等、多くの植物の木部、樹皮、 種子、葉等から抽出される加水分解によって生じる 混合タンニンを鞣し剤として用いる方法です。 ○タンニン鞣し剤は自然の草木を使用しているので、 革を燃やしても公害にならないし、身体や肌にとっても 優しいんですよ(^^)v アレルギー体質の方や、皮膚に敏感な方に特にお勧め します! 又、昔の人は、火事で燃えた物になんと、革をかぶせて 消したらしいのです。革は、合成加工をした合成革と 違って燃えにくい性質があるからです。 反面水には、縮む性質があるのですが、撥水加工を施し た革もあるので、万能ですよね! 何と言っても、天然自然素材の革はとても丈夫で破れに くく使い込むほどに独特のつやと風合いが出て味わい 深いものですね(^∪^)
2006年07月20日(Thu)▲ページの先頭へ
最近街でよくみかけます
電車に乗っていたり、街を歩いていると最近よく
見かけるのが、男性が持つ革製のバッグです。 サラリーマンの方が良く持たれているような タイプのものでは無く、若い男性(20〜30代?) の方たちが、アンティーク調のようなオシャレな バッグを持たれています。 スーツ姿の男性の方や、カジュアルな方など様々 ですが、足下はやはり、革製のこだわった靴を 履かれている方が多いですね! 革の質感や、肌触りや、ほのかな革の香りなど どこか暖かさが感じられる所が魅力的なのでは ないでしょうか? 初めて革製のバッグを買おうかどうか迷われている 方もいらっしゃると思いますが、長く使うことが できて、使うほどに味わいが増し愛着も出てくる、 そんな上質な革の魅力を味わえる、お気に入りの バッグを見つけて下さい。 もちろん”アンティー”からも良質なバッグを どんどんリリースして行きますから、お楽しみ 下さいね! オーダーハンドメード革バッグと、服・雑貨販売店アンティー
2006年07月15日(Sat)▲ページの先頭へ
こだわりオリジナルブランドに惚れこんで…アンティーバッグ
職人さん手作りのこだわりバッグに付ける
アンティーロゴ入りのタグの革は…。 オーストリッチ模様を型押ししたレザーを ふんだんに使用したアイテムや革を編みこんで仕立てた レザーメッシュの技法は、凝っていてヴィンテージ風 アンティークな雰囲気や味わいを醸し出しています。 一つ一つが丁寧に優しく、そして気が遠くなるような 凝った手作業でじっくりと仕立て上げられた逸品ばかり。 タグ革の周りにステッチミシンが手縫いのように、 丁寧に掛けられているんですよ。 タイムマシンに乗った気分で ちょっと子供時代へカムバック、、、 私のおじさんは、ずっと靴の小売店をしています。 私が小学生の頃は、バーゲン等 よくお店のお手伝いをしに行きました。 その頃は、革靴ばかりを扱っているお店でした。 カーフ革からキッド革・固い皮・柔らかい革まで、 様々な質感の革に触れる事ができ、触れることで 何だか心がウキウキして楽しくて仕方なかった事を 思い出します。 天然自然の革って、本当に牛さんの歴史も感じさせて くれますよね。 温かくて、優しくて大切に使いたい想いに……。 そんな子供の頃から革に魅了されていたんですね^^ 上質革と美しいデザインのバッグや雑貨にこだわり 追求していきたいとおもいます。 革製品の良さを皆様にもっと知って頂き愛着もって長く お使い頂けるよう努力していきますので、 どうぞ、アンティーをよろしく お願い致しまーす(☆^O^☆)
2006年06月29日(Thu)▲ページの先頭へ
皮と革の意味を探って…。
皮と革の漢字の意味をふと考えた…
店長に聞くところによると、英語に直すと解りやすいよ!と… 皮は・・・skin 革は・・・leather おっ! 『皮』は、どちらかというと皮膚というような感じ!? 『革』は、加工された革製品という意味!? 詳しく聞いてみると! 皮…動植物の皮そのままの事! 革…皮を腐ったりしない様に薬品加工したものの事!なめしがわ! だそうです。なるほど! 漢字って便利に出来てるなぁ! まちがって皮と書かないように気を付けようと、強く思いました。 革の臭いが大好きな、雑貨担当のスタッフメンバーでした(..)φ |
新着エントリ
新着トラックバック/コメント
カレンダ
アーカイブ
アクセスカウンタ
今日:149
昨日:275
累計:99,762
|
|
|